日本の切り花

日本の切り花の海外輸出が伸びているそうです。

品質が良く長持ちするとの評判です。
その反面輸送コストがかかり高価なようですが、
それでも買う人は買っていくということです。

ジャパンブランドが確立すれば素晴らしいことです。 😀

日本には昔から花道があります。

いろんな花や山野草を生け、
自身の表現の手段としてきました。

どんなひそやかな野の花でも、
使い方や場所によって、
作者の創作意図を的確に表すツールとなり得ます。

もちろんどう使うかは、
作者の能力や個性に依存しているのは言うまでもありません。

先日ゆうチュウさんと古民家カフェに入りました。
テーブルにはちょっとした花が飾られていましたが、
これはきれいだと思い写真を一枚!

これは果たして何を意図して飾られたものなのか?
その道にうといおチュウには知る由もありませんが、
素人なりに心に刺さるものはありました。

 

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