おいでやす通りの哀愁

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天神橋筋商店街のような

華やかさはなく

人通りも少なく

活気もなく

薄暗ささえ漂う ——

 

しかし、考え方次第ですが

落ち着いているのです。

地に足がついている

浮かれていない

ちょこっとしゃれた店もちらほら

 

近接した商店街同士なのに

なぜこうも違うのか?

不思議です。

 

その日の気分で、

今日はちょっと疲れている ——-

そんな時、

おいでやす通りを歩くと

気分が晴れたりします。

精神的安定性が蘇る

 

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でもたまにしか行きません。

地理的なものもあるのかも知れません。

 

たまにしか行かないがために

変化も敏感にわかり

新鮮な発見があるのかも知れません。

 



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