電話ボックスの密閉感

いつも歩いている道です。
信号が変わり立ち止まりました。 🙁

すると、目の前に電話ボックス
以前からあったんですねえ
新発見です。まじまじ見てしまいました。

携帯の普及とともに公衆電話を利用することもなくなりました。
すると、電話ボックスの存在自体も記憶から遠のいていました。

必要がないと気に留めることもなく、いつも素通りしていたのでしょう。
つまり、有用性を認めないとただの物体としか認識していなかったことになります。

ところで、携帯普及以前はよく利用させてもらいました。
かれこれ20年ほど昔のことかもしれません。

あのボックス内の密閉感  😕
相手との会話にはあの狭小空間が最適でした。
遠くの相手とすぐ横で話してるかのような臨場感がありました。

 

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