倒木とはやっかいなもの

猛烈な熱さや荒天もおさまり、
涼しい風が吹き湿度も下がったようです。

久しぶりに隣町の都島に行きました。
夏以降初めてです。
とてもじゃないけどここまで歩いて来れませんでした。 😥

懐かしのマンション群を通り過ぎようとすると、
入り口に大木が横たわっています。
いまだ台風21号の爪痕が ‥‥

日ごろは倒れる気配もない巨木がこの通りです。
入り口をふさぎ続けているのですから、
自然災害のすごさを改めて実感しました。

しかし、このところ道を歩いていると、
所どころ以前に比べて見通しが良くなった気がします。
この違和感、どうして?

よくよく見ると街路樹が倒れていたり、
あるいは枝がバキバキに折れて飛ばされていたり、
見通しがいいのはそのせいでした。

 

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