グランフロントにて思う

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久しぶりにグランフロントへ

空模様はどうかな?

 

向こうに開発予定の広大なエリアが ——

あの空き地どうするのだろうか?

 

そう言えば、

サッカー場構想とか

緑地計画とか

随分前に聞いたことあるけど ——-

 

いつになったらスタートするのだろうか

そもそも何を作るのか?

おチュウはもう忘れてしまいました。

 

いやいや、

ひょっとして、

まだ決まっていなかったっけ?

 

とにかく、

おチュウが生きている間にお願いします。

 

そんなことをつらつら考えながら、

こんな梅田のど真ん中にあの広さはすごい!

しみじみと感じ入ったのでした。

 



スズメのごはん

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おチュウが子供の頃、

スズメはすぐ近くにいました。

 

レンガ4枚並べて

米を数個蒔いておけば

簡単に捕まえることができました。

 

捕まえると、

顔にマジックで印をつけ

すぐに逃がすのですが、

凝りもせず、

また同じスズメが捕まったりします。

 

たぶんその手法は、

今も忘れていないと思います。

やらないですが ——

 

それにしても、

スズメは今も昔も米が好き

 



孫のために

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公園沿いの歩道を歩いていると、

タマを持った老人が

虫を採ろうと悪戦苦闘しています。

 

すぐ近くに虫かごを持った孫と思しき子が ——

じいちゃんにあれこれ指図して

“なにしてんの!

ちゃんと虫とってよ“

てなこと言ってるのかも知れません。

 

じいちゃんは、

“そういうけどな

虫取りはむずかしいんや“

 

“いやや、

はようとって“

 

そんな会話かどうか知らんけど

おじいちゃんの動きは鈍く

絶対無理だとおチュウにもわかります。

代わってあげたいくらい。

 

でももう少しすれば

おチュウもあんな感じになるんやろなあ

 



はもの季節

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旧友宅からはもセットが届きました。

販売元は淡路島のようです。

まる一匹に、

玉ねぎ4個も入っていて ——

当然さばいて骨切り済みです。

 

はも鍋を作ることにしました。

さっそくゆうチュウと鍋の具材を買いに

近くのスーパーへ

 

けっこうあるなあ

最後は雑炊にしよう

卵やきもも入っているね

 

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何とか用意でき、

さあ食べよう

美味しいねえ

まだまだあるよ

 

うーん、全部はとても無理だ

残りは冷凍にしよう

後は雑炊だ!

 

ああ、おいしかった。

ということでかたずけようとして

 

あっ!卵入れるの忘れた。

どうしよう?

これも冷凍しておこう

 

ということで、夕食は終了

どうもごちそうさまでした。

 



ある日の阪急梅田駅

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神戸に行くため阪急梅田駅に到着!

んー?

なんか様子おかしい。

いつもと違う ——-

 

ダイヤに乱れ?

そう言えば発着掲示板には何も出ていない。

事故で乱れているらしい

朝八時頃?

そんなに時間たっていないなあ —–

 

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と、そこに男2人ずれがうろうろ

カメラとマイク

どこの局の人か知らないけれど、

その素早さに感心し、

おチュウは様子を覗う

 

インタビューに答える心構えもあるでえ

 

でも向こうの方に行ってしまい、

若い女の子二人にインタビュー始めてる。

おじさんよりあっちを選んだのか。

 

いろんな思いが交錯 —–

そこにゆうチュウがやって来て、

“ほな、行こか”

まだ気づいてないね。