落とし物の行方

注意は払っているつもりなのですが、

おチュウも時々落とし物をすることがあります。

落とした瞬間、本人はわからないはずです。

わかっていればすぐに拾うわけですから、

落とし物は発生しません。

 

落とした瞬間を認識していないのであれば、

どこで落としたかを知ることは相当困難です。

 

一方、落とし物を見つけた人は、

落とし主が拾いに戻ってくると思うのでしょう。

でもその確率は相当低いはずです。

 

おそらくバス停の周辺に落ちていたのでしょう。

見つけた人は落とし主が戻って来てもすぐわかるように

手袋を突き刺したのかもしれません。

 

果たしてやって来るのでしょうか。

おチュウにはその可能性はずいぶん低いよう思うのですが、

手袋に再開できればいいのにとは思いました。

と同時に手袋を突き刺した人の善意にも

少しほっこりしたものを感じた次第です。

 

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今年のタイガースは?

そろそろ日差しも強くなってきまして、

野球シーズンも近づいているんだという実感に

おチュウはワクワクしているわけです。

 

先日梅田界隈をうろうろしていると、

タイガースのPRがあるではありませんか!

 

そういえばこの前のオープン戦で

北条が2本塁打と気を吐いていました。

如何せん調整段階で何の根拠もありませんが、

今年はいけるんじゃないかと

勝手に思い込んでいるおチュウです。

 

とにかくスポーツ新聞がよくない

一面から大々的に紙面を割き

タイガースをほめ倒しています。

 

これでは若手が勘違いしてしまい

今まで繰り返してきたように潰れてしまわないか

そんな事まで心配しているおチュウです。

 

ということで、

公式戦の始まる前の今が一番楽しい!

 


 

JR天満駅

おチュウの家から梅田界隈まで、

JRで1駅、地下鉄使うと2駅、路線バスだと6か所のバス停通過し約15分、

徒歩で約30分

でも各駅に行くのに10分かかるから、実質比較で20分の距離

 

雨が降っているか、とんでもなく暑い日以外は歩いています。

健康のためです。

途中シャッターチャンスがあるかもしれません。

でもこの日は珍しくJRで梅田界隈に出ることになりました。

 

JRだと120円、地下鉄で180円、バスで210円

でも地下鉄―バスの組み合わせに限り往復で290円

JRでの往復は240円だから、

大阪市はこれに対抗しているのでしょう。

 

今日はたぶん帰りは歩くつもりですが、

久しぶりにJR天満のホームに来てみると、

昼間ということで案外人が少ないのに驚きました。

土曜日だから?

わからんけど

 

程なく電車が来て乗り込むもがらがら

余裕で座れましたが、

座ったとたん大阪駅

ホームには山のように人がいてドアが開くのを待っています。

のんびりムードもここまで

 

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プレミアムフライデーの夜

おチュウはもう関係ないですが、

辞めた後こんな日が設定されるなんて

もっと早くやって欲しかった。

 

しかし、本当に実施された会社は2%程度とか

急に言われても中々実行に移せるものでもありません。

全体の仕事量が減らない限り

別の日にしわ寄せがくることになります。

無駄を省いて如何に効率化できるのかということにかかっているのでしょう。

でも努力目標は重要です。

 

おチュウはすでに引退の身ですから、

直ちに影響は受けませんが、

金曜日夕方の想定外の混雑くらいかもしれません

 

それにしても、

外はかなりの渋滞

これがプレミアムフライデーの影響かどうか

何かヒントはないものか少し観察していましたが、

結局結論は出ませんでした。

 

楽天トラベル

日帰り有馬の湯

ともチュウさん達からもらっていた

有馬の湯日帰りチケットの期日が迫り、

ゆうチュウと二人で行ってきました。

 

梅田からバスで一時間もかからない距離ですが、

なかなか行く機会もなく二年ぶりです。

それにしても随分外国の人が増えたなあ

 

久しぶりに温泉に浸かりリフレッシュできました。

 

しかしやはりいつも思うのは男女比率です。

ここでも男湯は広い空間に二人だけ

気が付けばおチュウだけのときも‥‥

ところが後でゆうチュウに聞くと

女湯は押し合いへし合いだったとか

 

これと似たことは

おチュウが通っているスポーツジムでも見受けられます。

 

高齢化が進むにつれ

女性はいよいよ勢いを増し、

男性は益々弱っていく‥‥

その差は開くばかりです。

医学的には偉い先生がもっともらしい説を語っていますが

全て結果に沿って理屈をくっ付けただけのような気もして、

そもそも生き物として最初から違う

それだけのような気がおチュウにはするのです。

 

帰りはカッパ横丁のとと家で乾杯!