関節痛は他人事だったけど‥‥

階段を上るとき関節がピリピリ痛むのです。

若いころはスポーツをしてましたから、
膝の痛みなんて感じたこともなかったのですが‥‥

しかもピリピリくる頻度が日増しに高くなり、
これはちょっとやばいぞという緊迫感を感じているわけです。

膝に負荷がかかり過ぎじゃないか! 😡 

そう思い体重を6キロ近く減らしましたが、
あまり効果はなさそうです。

ジムにも通い適度に運動はしているのですが、
関節はやはり一度摩耗すると修復は困難なのでしょうねえ。 😳 

仕事柄この辺のことに関与していたこともあるのですが、
知識は持っていても何の役にも立たないわけで、
痛くなった時にはもう遅いという情けなさ‥‥

差し当たりすることといえば‥‥
テレビでよくやっているサプリメントの補充ぐらいかな

冷静に考えて、この世に生を受け60年以上経過してます。
体中の油が切れてギシギシいってるのはよく理解できました。


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運動における老若の筋肉痛の違い

今月は風邪やら孫がやってきたりであっという間に半分終了です。

気が付けばろくに体も動かさず、
いわゆる体がなまった状態であることは火を見るより明らかなのです。

ということで、数日前にスポーツジムの水泳に行ってきました。

それも、ほんの少し泳いでプール内を歩行したりと可愛いものです。 😯 

しかし、余程なまっていたのでしょう。

筋肉痛を発症し思うように歩けません。 😳 

どうも若いころの筋肉痛とは少し異なるようです。
つまり、若いころの筋肉痛はまさに筋肉の痛であって、
若い筋肉にはじけるような痛さを感じたものです。

でも、この歳になるとそのような痛さは影を潜め、
むしろ身体の底からしみ出してくるような重くずっしりとした痛さを感じるのです。

とても動こうなんて気力にはなれません。

情けなや‥‥ 😳 


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夏場のジョギングについて

久しぶりに大川沿いの遊歩道を歩いてみました。

折しも梅雨末期ということで不快指数満点です。
いつの間にかおチュウも汗だく状態となっておりました。

息苦しささえ感じてしまい、まるでサウナにいるようでもあります。

しかし、意外なことにけっこうジョギングに興じる人が少なくありません。

老いも若きも‥‥ 😕 

おチュウよりはるかに年配と思われる人も、
今追い抜いていきました。
でも後姿はよれよれ感が半端ありません!

ふと思ったのです。

これって、何のために走ってんの?

もっと命を大事にしようよ!

そう呟くおチュウでした。


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ダイエットも際限なくとはいかないもの

年頭に少し体調がすぐれずあまり酒も飲めなかったのですが、
これを契機にダイエットを始めました。

その結果なんとか目標の辺りまでは体重を減らし、
体調も戻ったのです。

目標体重は秘密ですが、減量はだいたい6kgくらいかな 😀 

で、ダイエットはこの辺りで一段落と思っていたのですが、
かかりつけの医者の診断を受けると、
あと3kgくらいどうですかなどと気軽に言ってくれるのです。

はあ、まだですか?

もう少し減らせばさらに数値も良くになりますよ!

しかし、ねえ‥‥しばらくはこの辺りで ‥‥

などと応酬の結果、努力はするというところで帰ってきたのですが、

一旦目標を達成してしまった時点で、
心の底で納得してしまっているおチュウがいるわけです。 😕 

すると、どんなに頑張ってみてもこれ以上体重は減らないのです。
糸の切れた凧のようでスイッチが入らない!
不思議なものです。

まあ、しばらくは現状維持に努めることにします。

おチュウとしてはリバウンドを恐れているわけでして ‥‥


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シニアの健康診断

毎年市の方から健康診断のお知らせが届きます。
でも受けていません。

会社勤めのころは、会社の意向で義務的に人間ドッグに入っておりまして、
一応自分の体の大雑把な現状は把握しておりました。 😯 

それが健康維持にどれだけ貢献していたのかはさておいて、
定年退職後数年たちますが現在健康診断は受けておりません。

ただ、多少血圧が高いため定期的に町医者に行きます。

年に一度血液検査、心電図、動脈硬化の進展具合も見てもらっていますが、
それだけです。

なにをどれだけフォローするかは自分の判断としているのですが‥‥

健康が維持されているかどうかの判断って難しいものです。

健診で異常なしと診断され数か月後に病死した知人もおりました‥‥ 😳 


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