ほぼ震源地にいたという事実

大阪北部で震度6弱だったそうです。

不意にものすごい縦揺れがあり、
びっくりして立ち上がった瞬間横揺れが ‥‥ 😳

その頃やっと緊急地震速報が鳴りだしたスマホを確認。

逃げるとか非難するとかそんなこと無理ですね!

地震だと認識するのに数秒かかります。
その間も揺れが続いていますが、
逃げようという発想はありませんでした!

揺れること前提で生活してませんし ‥‥ 😳

何をしていたかというと ‥‥ 天井を見てました。
落ちてくるものがないか確認してその場にいるぐらいです。

あとで知ったのですが、震源地は大阪北部!
つまり、ほぼ震源地にいたのです。

通常は地震速報のあとで揺れがきますが、
震源地にいると揺れの後で地震速報が来るという ‥‥
なんともやるせない気分です。 😳

おチュウたちは無事でしたが、
やはり時間と共に被害が明らかになり、
被害に遭われ方々には心を痛めております。

 

竹や笹の類の生命力

ほんの数日前に通りかかった時、
きれいに剪定されていたのを目撃していたのです。 😕

ところが本日通りかかると、
この通りウニの頭のような状態になっております。

植木屋さんのお仕事を数日のうちに台無しにする、
笹のあまりの生命力にちょっと脱帽したおチュウです。

思えば竹もタケノコから若竹になるのに、
ものすごい勢いで伸びると聞いたことがあります。

このような節のある植物の伸びる勢いにびっくりですが、
よくよく考えてみると節と節の間は空洞になっているわけで、
中身無視で手を抜いたいかさま工事のようで、
内容より大きさ重視の連中なのです。 🙁

そう言えば竹の花は100年に一度しか咲かないそうですが、
梅田グランフロントの竹が今花をつけているとニュースで見ました。

この笹のような植物も花を咲かせることがあるのだろうか?
ちょっと興味がわいたのですが ‥‥、
とりあえず用があるので先を急ぐことにします。 😀

紫陽花先行の季節感

良く晴れ雲一つない青空が広がっています。
大阪でもついに30℃を突破しました。

おチュウはヘロヘロになりながら、
扇町公園にさしかかったのですが、
ここを過ぎれば家まであと少し ‥‥   😳

しかし、しばらくはグラウンドがあったりで
日陰はないのです。
うんざりしながら歩いていると、

あれ? これはきれいな!
近づくと紫陽花の花が満開です。

紫陽花といえば梅雨、そして雨、カタツムリ ‥‥
どんよりしたイメージなのですが、
晴天に紫陽花の花はちょっと違う  😉

今年の梅雨は若干のずれがあり、
紫陽花先行で始まろうとしているみたいです。
そう言えば天気予報でもそろそろ梅雨入りとか、
しばらくうっとうしい季節が続きそうです。

 

降り注ぐ紫外線から雨宿り

この時期日差しが強いために、
日向と木陰のコントラストが鮮明です。

紫外線の強さをもろに感じ木陰に逃げ込むと、
雨の日とは対照的に、
降り注ぐ紫外線から逃れるために雨宿りをしているようで、

雨の日の逆バージョンを味わっているという、
ちょっと不思議な気分にさせられます。

梅雨入りが近づいています。
ムシムシして湿度が高くなってきたようです。

ちょっと運動すればすぐに汗をかいてしまい、
服はびしょびしょです。

木陰に逃げ込みちょっと一休み  🙄

これも雨に濡れて服が湿ったようで、
雨の日の逆バージョンと言えなくもありません。

 

天気は良いけど紫外線きびしく

久しぶりに自転車に乗り淀川の河川敷まで行ってみました。

雲一つない快晴の昼下がりです。
風は意外と涼しくさほど湿気も感じません。
しかし日差しはことのほか強く、
皮膚に突き刺すような刺激を与えます。 😳

不思議なものです。
子供のころはこの季節でも外で一日中遊んでいましたが、
日焼けしてもまったく気にはなりませんでした。

ところが今ではいろんな情報が入ってくるおかげで、
やれシミができるやら皮膚癌になるやらで、
いろいろ気を使ってしまう昨今です。 🙄

いまさらシミが増えたところでどうってことはないのですが、
紫外線に対する皮膚の抵抗力もなくなってきたのかもしれません。
こころなしか昔に比べダメージが大きいように感じます。

川べりではおチュウと年齢の近そうなおじさんが、
上半身裸で釣りをしています。

すでに背中は真っ赤に焼けていますが、
たぶん今夜は風呂に入るのはきついでしょう。
まあ程々になさってください。 😀