徐々に目に付くハロウイン色

あちらこちらでオレンジ色を見かけることが多くなりました。
ハロウインのかぼちゃです。

過去にも何度か紹介しましたが、
ポストの上にイベントの飾りをするお宅があり、
今年もはやハロウインで満ちていました。 😕

こういうところで季節を感じるおチュウですが、
次のイベントはクリスマスのはずだから、
今年もひたひたと終わりに近づいていることを実感します。

しかし、町を歩けばどの店もオレンジが目に飛び込んできます。
これだけハロウイン色を目にするのに、
おチュウはまだしっくりきません。 🙄

おチュウが強くハロウインを意識したのが、
映画E.T.(1982)で子供たちがE.T.を仮装して街に連れ出す場面です。

それまで、遠く異文化のイベントだと思っていましが、
商売に利用できそうとなると、
急速に文化として根付かせてしまう日本の商売力に今さらながらビックリです。

 

にほんブログ村 シニア日記ブログ 男性シニアへ
にほんブログ村
↑ポチっと押していただければありがたいです。

思わず微笑んでしまう! 仮装行列

おチュウおじさんはブラブラ歩いていたのですが、
何気に前方を見ると、
小っちゃくてカラフルなのが交差点にいっぱい!

なんだこれは?
近づくとハロウインなんでしょう。
仮装した園児たちが行進しているのです。

うーん、いいなあ
自然とそう思えました。

変な服着せられて歩かされて ‥‥
本人たちはひょっとしたら迷惑かもしれませんが、
絶対思い出に残ること間違いなしです。

中には外人の先生もいるようで、
キリスト系のスクールなのかもしれません。

後ろから父兄がぞろぞろついていきますが、
これはさすがに普段の服装
ここは開き直って仮装して欲しかった。

 

 

Muka ソーラー式 ハロウィンledイルミネーション 20球 ハロウィン照明飾り カボチャライト 電飾 屋外 室内 防水 点滅 ハロインライト パンプキンライト

新品価格
¥1,299から
(2017/10/25 18:06時点)

今年もハロウインねた

今年はハロウインには触れずに、
さらっとやり過ごそうと思っていました。

ところが、先日商店街を通ったところ、
例のかぼちゃです。

でも昨年もここで似たような光景を見たような ‥‥
似ている。 この飾り
早速昨年のブログを見てみると、
同じじゃないか! 使いまわしだ!

経費節減の折りということでしょう。
商店街も締めるところは締めて、
できるだけもうけを増やしたい、
そういうことでしょう。

このところ あちらこちらでオレンジ色を見るようになり、
遠くて判別できなくても、
ああ、かぼちゃか!

おチュウおじさんには特に思い入れはないのです。
昔はこんなイベントなかったし、
ETあたりからだろう

たしか昨年もこんなこと書いた気もするけど、
孫のはるチュウ君が幼稚園に行くころには、
大事な年中行事として心に刻まれていくんだろうな。

 

EraSpooky ガールズ 魔女 パープル かわいい 子供用 ハロウィン 仮装 コスチューム

夢の後先

Exif_JPEG_PICTURE

地下街の噴水です。

昨日、つまり10月31日までハロウインということで、

如何にもという飾りつけが施されていました。

おチュウはハロウインへの愛着はないので、

ふーんという程度に横目で見ながら歩を進めていました。

昨夜は何らかのイベントがあったのでしょう。

それに関しては何ら情報を持ち合わせておりません。

 

Exif_JPEG_PICTURE

一夜過ぎました。

朝通りかかると、

あっという間に元の状態に戻っています。

何事もなかったかのように。

 

しかも驚いたのは、

流れてくるBGMがクリスマスソング。

それはちょっとやりすぎだろう! 

まだ早いし、節操ないよ。

いくらなんでも

しばらくの間は、じっとして居ようよ。

 

おチュウは心の中で叫んでいたのでした。

 


ハロウィンの季節

Exif_JPEG_PICTURE

商店街です。

今月に入り、様相が一変しています。ハロウィンというやつです。

というやつという表現自体、少し距離を置いたチュウの心を表しているのかも知れません。

かぼちゃのお化けが至る所に垂れ下がり、遠目にオレンジ色に見えたりもします。

おチュウの小さい頃は、サンタさんだけでした。次に、バレンタインが加わりましたが、おチュウとは無縁の世界でした。そして、ハロウィンです。

思い返せば、ゆうチュウとはじめてデートで見た映画が、ステイブン・スピルバーグ監督のE.T.でした。

ハロウインの夜、仮装した人々が街中にあふれ、これに乗じてE.T.が子供たちと街を歩くシーンがありました。

あの頃からでしょう。少しずつ、しかも着実に日本に広がっていったのは。

だから当然、子供の頃ハロウインで楽しんだ記憶が当然ないのです。おチュウには他人事に過ぎないため、ハロウインはというやつなのです。