双六は人生の縮図か

子供は成長過程でいろんな遊び道具を使い思考力を養うようです。

これはいつの時代も多分同じ

孫は今双六遊びに興味を示し、親やその親(オチュウたち)を巻き込んで遊ぶわけです。 🙄 

が、勝負はすべてサイコロの目に支配されていて、かつルールに基づき、ゴールへの一番乗りを競うわけです。

常に勝ち続けると言うわけにはいきません。

スタートし、ゴールに至る途中での一喜一憂をどう自身の中でコントロールしながら乗り切るのか!

負けたとき、そこでやめてしまうのか、もう一度トライしようとするのか 😀 

勝った場合の対応、勝ち逃げするのか、さらに勝ち続けようとするのか

たかが双六といえども、いろいろ心の成長を手助けしてくれる局面はありそうです

しかし、ここでおチュウも子供のころ双六でよく遊んだことを思い出したのです。

果たして人生のどの部分に役立ったのでしょうかと?

まあ、そんな難しいことはさておき、楽しければいいんですよね 😉 

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