年齢とともに増える病院通い

やはり寄る年波には勝てぬということなのでしょうかね。

年々病院に顔を出す機会が増えてきましてね。 😳 

以前、親が毎日おびただしい薬を飲み、週に何度も病院通いする姿に驚いていたのですが……

徐々に自分もあのころの親の年齢に近づきつつあります。

すると、いつの間にか医療という言葉が向こうから勝手に近づいてきましてね。

気が付くと薬が纏わり付いて、一旦くっつくとなかなか離れないのです。

それに病院通いもいまや散髪に行くのと同レベルの感覚となり、すっかり生活の一部となっております。

当然、そんな状態から抜け出そうとあがき苦しむのですが……

いくら健康に気を使い、品行方正に生活しているつもりでも、蟻地獄にはまり込んでいくように体力に自信なくなっていくのです。

 

昨日も冬場に近づき乾燥肌がひどくなりまして、いよいよ耐えきれなくなりましてね。

行きつけの皮膚科の門をたたいたのです。 😆 

つい行きつけのと飲み屋によく使う語句を使用してしまいましたが、それだけ日常的ということなのです。

で、診察を受け病状を説明しますと、今回は最強の薬を処方しておきますから……ということで、

最強とは……はたと思うに、これがダメならどうなるの?

怖くて聞けませんでしたがね 😕 

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