スポーツジムでふと気づいたこと

週に1,2回スポーツジムに通っています。

時間帯にもよるのでしょうが、

昼間はどうしても年配の方の比率が高く、

かつ女性が圧倒的に多いのが現状です。 😯 

つまり、歳を取れば取るほど男女の優劣がはっきりしてくるのを実感する場でもあります。

おチュウの見立てでは女性9に対し男1

手っ取り早く爺さんと婆さんという表現にしますが、

婆さんたちはジム内のあちらこちらで群れを成すわけです。

すると、俄然存在感が増し、一匹狼的爺さんの存在がその分薄くなります。

爺さんはもくもく筋トレに励んでおりますが、

婆さんは運動しながら井戸端会議を行い情報交換

なるほど、ここが日本高齢社会の縮図ともいえる場所だったのか!

妙に感心したりするおチュウなのですが‥‥

そもそも男女では生物学的に違いがありその違いが歳と共に顕在化してくる。

それを端的に観察できる場がスポーツジムであったということに最近気づいた次第です。

無論、おチュウ自身も爺さん予備軍として、近未来の自分の姿はどうなのか‥‥

当然シミュレーションするのですが‥‥虚しいの一言 😳 


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