冬場の苦闘

基本的に保湿効果の少ないおチュウの肌です。

いわゆる乾皮症の類なのかもしれません。

 

冬場になり、気温・湿度の低下と共に特に顕著で、ぱさぱさ状態

真冬を向かえる頃には皮膚は傷だらけ

しかも年々ひどくなり —–

 

たまりかねて皮膚科に行くと、一言 

  “歳です”

“え? ——–、それだけ?” 

  あんた医者だろう もうちょっと何か

とは思ったものの

ここで文句言っても治るわけでもなく

 

ゆうチュウのおすすめで

お子様クリームを塗る毎日

その結果かなりましになったけど

ちょっと油断するとまたダメだ!

 

春までまだしばらくは苦闘が続くのです。

赤ん坊のみずみずしい肌が欲しい。


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