なんでもブランド化の時代

まだ開店前のサバ料理専門の前を通りました。

すると、「お嬢サバ」入荷しました。の表示
恥ずかしながらおチュウはお嬢サバの存在を知りませんでした。

海辺生まれのおチュウです。
小さいころから釣り竿を握り毎日魚を釣っておりました。

サバは腐るほど釣れる時代でした。 😯 
またサバかよ的な風潮が当時ありましたが、
時代が変わり今や関サバに代表されるようにブランド化さえしています。

確かに昔は釣るとバカにしていましたが、
それは履いて捨てるほどあったためで、
決してまずい魚ではありません。 😕 

健康面では、DHAやらEPAやら豊富に含まれ、
あの頃もっと食べておくべきでした。

しかし、お嬢サバの存在にはびっくりしました。


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ユキヤナギの花

あちらこちらでユキヤナギの花が咲いています。

遠くから見ても真っ白な花は鮮やかです。
春は桜だけが花が咲くわけではありません。

桜の花に似た花もあちらこちらで咲いているのですが、
おチュウには区別することができません。

でもアバウトでいいんです。
桜であろうとなんであろうと、
花が咲いていれば癒され心うきうきです。 😕 

ところで、近所のユキヤナギの花ですが、
注目されるのもあとわずかです。

なぜならば、すぐ近くに桜並木が続いていて、
すでにちらほら花が咲き始めています。

あと数日すれば花見シーズンとなりそちらに目が行ってしまう。
今が頑張りどきです


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マンホールの蓋からよみがえる記憶

横断歩道で信号の待ち時間、
目を落とすとマンホールの蓋を発見しました。

1994と書いています。
おそらくこの年に製造されここに来たのでしょう。

あんたがここに来た年におチュウは ‥‥
四国に住んでいた。 😕
暑い年だったと思い出しました。

確か前年は冷夏で、
今年もかと恐れていると梅雨がなく猛暑続きで ‥‥

親しい家族と連れ立って水量の減った川に出かけ、
子供たちは川で泳いだり大人は肉を焼いたりして遊んだ記憶が ‥‥

あれから25年も経つのか
そして今は大阪で暮らしている。

その辺で信号が変わりました。
続きはまたここで信号待ちの時でしょう。


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「山」という名のバス停

JR紀伊駅から岩出方面に行く路線バスに乗ります。

その先にはおチュウの実家があるのですが、
途中に「山」という名のバス停があるのです。

簡潔明瞭なその名前が印象的で、
見た瞬間覚えてしまいましたが辺りに山はありません。

遠くに山はありますが、
バス停周辺はのどかな田舎の平地なのです。

どういうこと?

謎です。 😐 

しかし、バス停 山 の前後のバス停も
山村とか山村西と山を連想しますが、
平地であって山はありません。

地名のネーミングは適当なものかもしれませんが、
ちょっと興味を持った次第です。

でも「山」があるのなら、「海」「川」というバス停も
ないとは言えません。 😯 

ここを通るときいつもこんな妄想にふけるおチュウであります。


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ゲームコーナーの人間模様

都島にあるスーパーの2階に本屋があり、
ときどき散歩がてら出かけます。 😀 

立ち読みには最適の場所ですが、
もちろん時々購入もしております。 😉 

ところで、その本屋の隣がゲームコーナーで、
休日には家族連れでよく繁盛しているのです。

先日はどちらかというと小さい子供の家族が多いようで、
お子たちはまだゲームには対応しきれません。

でも面白そうなことはわかるようます。
そこで見本を見せるのがお父さんでありお母さん

ここで、お手本を示せば、
子供から信頼を得られるは間違いありません。

しばらく見ていると、
お父さんの真剣さが怖いほど伝わってきて、
内心苦笑のおチュウでした。


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