猛暑で水泳でもしたい気分だが

やっと梅雨が明けたと喜んだのもつかの間、

連日猛暑が続いております。

もうちょっとほどほどの天候ってのはないものか

ところで、

こう暑い日が続くと水浴びでもしたくなります。

運動にはマスク着用という規則が設けられたためスポーツジムをやめたのですが、

つくづく残念の思っております。

こう暑ければプールで泳げば良いものを、少し後悔 😳 

しかし、世の中このところどんなことでも新型コロナの視点で見てしまうようです。

先日テレビで専門家と称する人が、水泳でも浮き輪には注意をというのです。

なんでも、下の面は水中だから心配ないが、

上の面は飛沫がかかっている可能性がゼロではない。

従って、感染リスクはゼロではない。

このような理屈でした。

じゃあ、浮き輪を裏返せば良いじゃないか

とっさにそう思いましたが、そういった質問もあり、

で、ならばOKだと

なんかねえ、不安を煽るだけじゃなくてもうちょっと現実的な話をしてもらいたい。

ここまでゼロでない可能性を針小棒大に語ってしまうと、

世の中なにもできません。

今夏は水泳はやめて風呂で水浴びでもするしかないでしょう。 😉 


にほんブログ村

魚の干物

子供のころ比較的海辺の近くで育ったため、

干物が食卓に並ぶことが多かったが、

いつの頃からか滅多に口にすることがなくなってしまった。 😳 

たぶん世の中にもっとおいしい肉料理や新鮮な刺身など出回るようになり、

それらを口にする機会が増えたためかもしれない。

加えて、年齢と共に血圧が高くなったため、

無意識のうちに塩分の多い干物を避けているのかもしれない。

いづれにしても最近では旅先の朝食に出される干物を食べるくらいか‥‥ 😐 

別に嫌いになったわけではないのだが‥‥

でも、その間魚の世界も随分様変わりした。

昔はいわし、あじなどいくらでも釣れたため、食べきれないと干物にして保存したが、

今ではスーパーでも余り見かけない。

ちょっと寂しい気がする

ただ、たまに食べる干物は格別で、その昔を思い出させてくれる。


にほんブログ村

ぼろぼろの7月が終わり、今日から8月

息子家族が大阪に舞い戻ってきたのですが、

引っ越し先とのタイムラグで7月後半の2週間を同居することになり、

仕事に出る息子夫婦のために昼間は孫の世話をすることになったのでした。 😕

ゆうチュウさんとおチュウは、疲れを知らない孫のはるチュウ君3才と格闘し、

七月末まであと何日と指折り数えながら過ごした2週間

それもやっと終了し、本日は引っ越しの日です。 😀 

なんと言いますか‥‥、やっと終わったというか、体ボロボロというか

体力の疲弊は創作意欲をむしばみ、

途中からブログすら更新する気力なくなってしまったのです。

今日どんなことがあったのかはわかるのですが‥‥、

だからどうなんだと考えるともうだめでして‥‥

ブログなんていう面倒くさいことはやめてしまおうというところまで追い込まれていたのですが‥‥

出口が見えると気力が蘇ってくるのも不思議なものでして‥‥

心機一転、またブログを書こうという気になりました。 😉 

それにしてもなんですねえ、

身内といえど生活パターンを異にする家族が混ざると戸惑うことも多く、

これは息子家族も同じだと思いますが、

けっこう気疲れをするものです。

そして、2週間、やっと慣れてきた頃お別れとは‥‥

まあ、これからは比較的近くに住むために会う機会も増えるはずです。

そう考えれば貴重な2週間だったのかもしれませんねえ 😛 


にほんブログ村

我が家の主が入れ替わり‥‥

東京から息子家族が引っ越してきましたが、

まだ転居先への荷物搬入には時間がかかりそうです。 😯 

なので、今月いっぱいは我が家に同居状態

昼間、息子夫婦は仕事に出かけ、孫とゆうチュウさんとおチュウの三人

孫のはるチュウくんはまだ保育園が確定しておらず、

午前中はリビングにてテレビを見ながらくつろいでおるのです。

おチュウたちは召使いさながらご機嫌取りにいそしみ、

彼の疲れを知らない体力に驚嘆いたしておるのであります。 😀 

今しばらくはこの状態続くのでしょうねえ

うれしいやら厳しいやら‥‥

ときどき「ありがとう、おチュウさん」と言ってくれるだけで疲れは癒やされるのですが、

体力がいつまで持つかは定かでなく‥‥ 😳 


にほんブログ村

孫のおかげで経験できること

孫のはるチュウくんのために戦車のプラモデルを組み立てております。

どんなプラモデルを選ぶかはほぼ自分の好みで、ここがいい訳です。 😀 

孫自体にはまだ好みの対象がないわけで‥‥

そして、それは自身が子供のころ作ったものでもあり、

我が子が同じ年齢のころ作製したものでもあります。

つまり、一生に3回同じことが経験できるわけです。

当然3回目が一番上手にできると思いますよね。

おチュウもそう考えていました。

しかし‥‥、違うのです。

目が見えない! 😳 

要は老眼という予想外の状況に出くわし、

細かい部分の作製が困難になっていたのです。

落胆‥‥

孫はまだ小さいため、大体の形で動けば完成ということにしておきました。

しかし、おチュウの心の中は晴れません。

納得もしていません!


にほんブログ村