御神木

古い神社に行くと必ず御神木があります。

その多くは楠で樹齢数百年はざら

古木の存在は、神社の底知れぬ歴史の深さと存在感にも貢献し、

ここには確かに神様はいるんだと確信させるわけです。

まあ、とはいっても先日訪れた神社の御神木は樹齢千年を超えるとか

種が落ちてから芽が出るのを誰が見たのかという疑問です。

あっそうか! 木には年輪というものがありました。

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